司法書士を語り120万円を騙し取る
裁判費用名目でのお金・・・
仙台市泉区山の無職2人が、同市内の20代女性から計120万円をだまし取った容疑で逮捕された。
その内1人は2006年12月〜2007年1月、「以前70万円で販売した布団を返品し、クレジットの支払いもなくせるが、訴訟費などが必要」ともちかけ、現金50万円などをだまし取った疑い。
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この手の話を知り合いから聞いた事あります。2次被害とかって言われるらしいですね。所謂「カモリストに載る」ってやつですね・・。
もう1人は2007年2月、司法書士をかたり、「早く裁判して還付金を受け取るには金が必要」などと70万円をだまし取った疑い。
↑ 裁判費用って正直、事件によってどの位のお金が掛かるのかが不透明ですので、騙されてしまうのかもしれませんが、このような言い方で 費用を請求をされた場合にはその人物が本当の法律家であろうが無かろうが、怪しんだ方が良いです。
ハッキリ言って、法律家にも悪徳な連中がいますから。
以前務めていた訪問販売会社で、この女性にローンを組ませ高額で布団を売りつけていた。
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最近はやっとマスコミもローン会社の悪徳なやり方にフォーカスし始めましたが、未だにローンの申込書に記入する際、年齢を偽ったり
させる所が多くあると聞いています。